
(関連アジェンダ)
なし
(関連カテゴリー)
<ICTインフラ、エンタープライズ、マーケティング>
目次でも述べたように、Goal 16の 「平和と公正をすべての人に」の各アジェンダは国家や国際間の司法制度に関するもので民間企業がイニシアティブをとることは難しい。ここではGoalの文言を広く解釈して警察向けITソリューションのスタートアップを取り上げてみた。
(関連スタートアップ)
デジタルフォレンジックのCellebriteが逆さ上場(犯罪捜査など;NASDAQ:TWCT→CLBT)
https://www.cellebrite.com/
緊急通報APIのRapidSOSが$85M(IoT機器からも警察や消防に通報)
https://rapidsos.com/
警察向けSaaSのMark43が$38M(データ共有/解析)
https://www.mark43.com/
クラウド緊急通報受理/派遣手配のRapidDeployが$29M(警察、消防、救急)
https://rapiddeploy.com/
*金額は直近ラウンド;調達時期は2021年(8月末まで)
【更新情報】
警備データ解析のOnticが$40M
https://ontictechnologies.com/
(2022年1月3日更新)
緊急通報APIのRapidSOSが$85M(IoT機器からも警察や消防に通報)
https://rapidsos.com/
クラウド緊急通報受理/派遣手配のRapidDeployが$29M(警察、消防、救急)
https://rapiddeploy.com/
警察向けSaaSのMark43が$38M(データ共有/解析)
https://www.mark43.com/
警察/検察ソリューションのCivicEyeが$12M
https://www.civiceye.com/
(2022年8月1日更新)
CASEをKnightscopeが買収(緊急用公衆電話 x 警備ロボット)
https://www.caseemergencysystems.com/
緊急通報APIのRapidSOSが$75M(IoT機器からも警察や消防に通報;Honeywell、Microsoftも出資)
https://rapidsos.com/
(2022年11月7日更新)
サイバー犯罪対策のBinalyzeが$19M(証拠収集)
https://www.binalyze.com/
(2023年9月25日更新)
* 2024年4月以降はプレミアム版のリストで紹介しています。
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